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5.カップル(夫婦)カウンセリング

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夫婦の問題だとカップルカウンセリングでないといけませんか?

Q
夫婦の問題は二人でカウンセリングを受けなければ効果はありませんか?
A
お二人でお受けいただくのが望ましいのですが、カウンセリングに抵抗がある方を無理にお連れになっても関係が余計にこじれてしまうと思います。 その場合、カウンセリングに積極的な方がまずはお一人で個人カウンセリングをお受けになる方が適切なカウンセリングを提供できます。 詳しくはこちらをご覧ください。

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結婚前でもカップルカウンセリングを受けられますか?

Q
交際相手との間でいつももめごとになってしまい、カップルカウンセリングを受けることを考えています。 ちなみに現在、さし迫って結婚を考えているわけではありません。 カップルカウンセリングは夫婦間でのカウンセリングに限られるのでしょうか? それとも結婚前のカップルにも可能なのでしょうか?
A
結婚前のカップル(夫婦)カウンセリングも可能です。 お二人ともカウンセリングにおいでになれる方でしたら、結婚前のカップルにもカップルカウンセリングは有効です。

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カウンセラー1名と2名の違いは?

Q
カップルカウンセリングでカウンセラー1名と2名の違いはありますか? それぞれのメリット、デメリットについて教えてください。
A
カウンセラーの人数によってカウンセリングの内容が違うということはありません。 基本的にカウンセラーが見ている領域はほとんど同じですが、当然人により若干気がつく範囲が違うので、そういった面でより多様なコメントが得られる可能性があります。 一方、2名が担当することでご予約が取りにくくなり(2名同時に空いている時間が必要なため)、費用も高くなります。 またカウンセラーが2人だからといって2倍何かを得られるとか、2倍早く進むということはありません。

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離婚していてもカウンセリングを受けられますか?

Q
離婚したことを後悔しています。 すでに離婚していてもカップルカウンセリングは可能でしょうか?
A
個人またはカップル(夫婦)のカウンセリングの対象となります。 可能であればカップル(夫婦)のカウンセリングの方が望ましいと考えられます。 ただ、一回のカウンセリングで状況が急激に変わるわけではありませんから、問題を解決されたいのでしたら継続的においでいただくことが前提になることをご理解の上、おいでください。 時間がたてば離婚しているという状態が定着するため、おいでいただくのなら、できるだけ早めの方がよろしいかと思います。

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相手が行きたくないと言っていますが

Q
カップルカウンセリングを受けたいのですが、相手が行きたくないと言っています。 連れて行くために何かアドバイスはありますか?
A
無理にお連れになると問題がさらにこじれていく可能性があります。 まず、カウンセリングに積極的な方からお一人でおいでになることをお勧めします。 お一人がおいでになることで、おいでになった方がご夫婦の関係性の「本質的な問題」に気づき、それが多少なりとも関係性を変化させるという効果があります。 そのことで相手の方の意識も変わり、一緒においでになるということもあります。 一緒においでにならない場合でも、関係の中で一人が変われば相手も変わらざるを得なくなる部分があります。 おいでになるのはずっとお一人でも、そういった相互作用で問題が解決するケースもあります。 つまり、ご夫婦の問題であっても、絶対にお二人でおいでにならないと解決にならないということはありません。 また、カウンセリングに抵抗のある方の中には、カウンセリングにくると、カウンセラーに説得されたり、悪いところを指摘されるのではないかという不安をお持ちの方もいらっしゃるようです。 これも、お一人での来室によって、そういう場ではないことを感じていただけると、一緒においでいただけることが多いようです。

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離婚したいと言われていますが

Q
夫が浮気をして別れたいと言っているのですがカウンセリングは可能でしょうか? このようなケースでもカウンセリングによって離婚しない方向に進んだ例はありますか? また、夫は離婚したいため、カウンセリングに来たがらないように思います。 そういう方もいらっしゃっていますか?
A
もちろん、カウンセリングの適用になります。 また、カウンセリングによって離婚しない方向に進む方々もいらっしゃいます。 まずは、個人カウンセリングでカウンセリングを受けていただいてから、カウンセラーとの話し合いの上、カップル(夫婦)カウンセリングに移行することも可能です。

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カップルカウンセリングのことを相手にどのように切り出せばいいのでしょうか

Q
今カウンセリングを受けに行こうかと考えています。 彼と結婚を考えているのですが、別の女性とデートをしていることがわかりました。 私としてはこのまま結婚するのはとても不安なので、カップルカウンセリングを受けに行きたいのですが、カウンセリングのことをどうやって彼に切り出せば一緒にカップルカウンセリングを受けてくれるでしょうか。
A
こうすれば、必ず一緒に来てくれるはずというメッセージはないと思います。 一般論としていえば、「そういったことがあって、結婚に不安を感じているから、きちんと話したい。しかし、二人で話すと話がかみ合わないから、話の交通整理をしてもらうためにカップルカウンセリングを一緒に受けたい」とまっすぐ彼にお話しされてはいかがでしょう。 今の段階で不安にきちんと対応してくれないということであれば、結婚後に必ず起こるさまざまなトラブルのときも同じことが起こると予想されます。 ですから、今抱えてらっしゃる不安(問題)は結婚の前にきちんと解決できることを確かめておくことは大事なことです。 彼が対応しない場合、「こういったことが結婚後も続くなら結婚しない」、というおつもりなら、そのことをお伝えになるのは一つだろうと思います。 ただ、それは脅しに聞こえてしまうこともあるので、その前にまずはお一人でカウンセリングにおいでになって、お気持ちの整理をし、同時にお二人の関わり方の癖を検討してからにするのをお勧めします。

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相手を傷つけることにならないか心配です

Q
カップルカウンセリングを受けるとき、どこまで夫婦の話をするべきかわかりません。 カウンセラーの質問にずけずけと答えることで、相手を傷つけることにならないか心配です。
A
ご不安に感じられるのはもっともだと思います。 ただ明確なのは、お気持ちや伝えたいことを自制してしまうことによって、本当に必要なことがお話しできなくなるということです。 また、多くの場合(相手にとって)良かれと思って言っていることが、相手を傷つける要因となっていることが多くあるというのも、事実です。 カウンセラーはそれを踏まえた上で、お互いが傷つくことがないよう、カウンセリング内で行われるコミュニケーションを調整します。 それに加えて、カウンセラーがいない日常生活の中でも必要なことを伝え、かつ、相手を傷つけないコミュニケーションができるようにアプローチします。

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相手が修復をしたくてカウンセリングに誘ってきました

Q
相手が修復をしたくてカウンセリングに誘ってきました。私の中で離婚するという考えが固まっているため、カウンセリングを受けても意味がないのではと考えています。
A
カップルカウンセリングは修復を目的とするものではないので、おいでになったからといって修復に向けて説得するということにはなりません。 お二人の間に葛藤や意見の相違があり、どういう結果になるにしろそれを双方が納得ができるような話し合いをする、というのがカップルカウンセリングの目標だと 私どもは考えております。

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二人で受けなければならないカップルカウンセリングが苦痛です

Q
相手に対し嫌悪感があり、話を聞いているだけでも身体的なストレスが出るほど苦痛です。 私の中ではカウンセリングをしても意味がなく、事務的に解決するのがいいのではと思っています。 このように双方の望むものが一致していなくても、また、話し合いが現実的に難しい場合でもカウンセリングをお願いすることはできるのでしょうか?
A
お二人のご事情はどうであれ、お申込みいただき、お二人がおいでになることを了解されているのであれば、基本的にはお受いたします。実際にお二人の望む方向が一致していないケースは少なからずありますが、カウンセリングは「交渉」や「どちらかおひとりが望むことを強制する手段」ではないので、それは構いません。その場合、お二人に違いがあることを前提に、それを(とりあえず今回一回限りという条件であっても)カウンセリングの場で話し合うという合意は必要です。 ですので、話し合いをしたくない、まったく意味がないとお考えでしたら、ストレスを増やすだけにもなりかねませんので、事務的・法的に対応をするのもひとつの方法だと思います。 なお、話し合いが現実的に難しければ、別々にお話をお伺いすることもできますが、別々にお話をお伺いした場合でも、双方の言い分の間に入って「調停」するようなことはいたしません。

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個人カウンセリングで出た話をカップルカウンセリングに持ち込んでほしい

Q
カップルカウンセリングを受けたいのですが、二人が同席してしまうと話がおかしな方へいってしまうため、最初はお互い個人カウンセリングで思っていることを洗いざらい全部吐き出させてほしいのです。 その上で個人カウンセリングで話したことがカップルカウンセリングに引き継がれてほしいと思っています。
A
最初、それぞれの個人カウンセリングで思っていることをお話しいただくのは対応可能です。また、相手に知られたくない話があるのも一個人として自然なことですので、それは尊重します。しかし、個人カウンセリングで話されたことをカップルカウンセリングに引き継ぐという枠組みですと、カウンセラーは調停人のようになってしまいます。私たちは、「ご夫婦の問題はご夫婦の話し合いで解決する」という基本に忠実にカウンセリングをしたいと考えています。話し合いといっても「落としどころ」を探す交渉のようなものではなく、分かり合えたと感じるコミュニケーションです。自分の要求を飲まない敵にどう条件を飲ませるか、ではなく、見解や価値観が違う味方とどうやって一緒にやっていくか、という話し合いです。コミュニケーションがうまくいっていなかったために、すれ違っていたり、見えなかったことがわかるようになったり、お二人の共通の土俵を見つけたり、つくったりすることは、お二人の共同作業ですし、カウンセラーを含めた3人(もしくは4人)で、オープンに進めていくのが効果的であると考えています。そのため、カップルカウンセリングの場ではカップルカウンセリングの場で出たお話だけを前提にカウンセリングを進めます。

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事前に話し合っておくことはあるか

Q
カウンセリングを受けるまで少し時間があるので、それまでどんな話をしておけばいいか、示唆いただけますでしょうか。 将来目指したい家庭像などを確認し合うとか、相手の嫌なところを相手に配慮しながら伝え合うといったやりとりをした方が良いのか、よくわからず、このままの状 況で何もしないというのが気持ち悪いという心境です。
A
面接をするまでのあいだ、とくに事前にお話ししていただきたいことはございません。 いままでどおりのやりとりをしていただければと思います。というのも、お二人の間でいろいろと話し合うことができるのであれば、カウンセリングにくるところまで問題が発展しなかったのではと考えられるからです。

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カウンセリングの結果、離婚ということもあり得るのか

Q
別居中の夫婦です。妻は離婚を望んでいませんが、私は性格不一致であれば、離婚あるいは別居婚に合意して、新しい人生を歩んだほうがいいのでは、と思っています。貴機関は、いわゆる「夫婦関係修復」カウンセリング(無資格のカウンセラー)ではないとの認識の上、正しいカウンセリングの結果、お互いが別の人生を歩んだほうが良い、という結果もあり得るのかどうか、ご意見をお聞かせください。
A
結論から申し上げると、そのような選択をされるカップルもいらっしゃいます。 「正しい」カウンセリングが何かというのは様々な意見があるとは思いますが、私どもの見解をお伝えいたします。 まず、大前提として、ご夫婦の問題はご夫婦が話し合って、(双方が大なり小なり納得感を持つかたちで)決めるのが良いと考えております。 ほとんどの場合、ご夫婦の問題が解決しないのは、話し合いができないからです。 それは、物理的には話し合いをしていて当人たちは話し合いをしているつもりだけど、内容的に咬み合ってないので実質的に話し合いができていないというケースもありますし、片方(または両方)の方が、感情的になってしまったり話し合いを拒否したりするというように、形式的にも話し合いができない場合もあります。 (お二人の間に話し合いができていた時代があるのだとすれば、そうなってしまうまでには何かが変わったということで)そうなるだけの機序があるはずなので、非常に簡単にまとめてしまえば、話し合いをしにくくしている要素を取り除いたり解決すれば「話し合い」自体はできるようになるはずです。 もう一つのポイントは、ご夫婦は、両者が相手といることに(一般的には情緒的に)メリットや自分の人生における意味があるときに維持されます。 話し合いをすることで、相手が自分に期待するもの、自分が相手に期待するもの/自分が相手にできること、相手が自分にしてくれ得るもの、が明確になってきます。 それが整理されて初めて、一緒にいるにしても別れるにしても、納得感が得られるものと考えております。 またもし、少なくともどちらかの方に、病気ではないにしてもうつ傾向があったりされるような場合ですと、そのサポートも適切に会話をするために必要なことであろうと存じます。

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私がカウンセリングを受け、相手にはメールか電話でカウンセリングを受けてもらうというの有効か

Q
カップルカウンセリングを希望していますが、相手に同意してもらえません。 たとえば、私が貴施設にでむきカウンセリングを受け、相手には電話やメールで対応していただき、双方の状況を分析していただく、などの手法があるのか?また、有効なのか?など、対処方法について、お伺いしたいのですが。
A
残念ながら、そのような方法が有効であるとは考えられないので、そのような方法はお受けしておりません。 もし、お相手の方が個人カウンセリングならお受けになられるということでしたら、それぞれの個人カウンセリングから。 そもそもお相手の方がカウンセリングに消極的ということならまず、質問者様が個人カウンセリングをお受けになることをおすすめいたします。 カウンセリングを進めていくうちに質問者様に少しずつ変化が現れ、その変化によって、お相手の方もカウンセリングに意欲を持ってくださりカップルカウンセリングに移行する場合があるからです。 なお、それぞれの方の個人カウンセリングをするとしても、裁判所の調停などとは違うので、カウンセラーがそれらを関連付けたり、相手方の情報を伝えるようなことはありません(それぞれの方の守秘義務が守られます)。

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事前に現在の状況などの内容をまとめたレポートをカウンセラーに読んでもらうことは出来ますか?(ご夫婦のカウンセリングの場合)

Q
事前に今の状況などの内容をまとめたレポートをカウンセラーに読んでもらうことは出来ますか?
A
面接という限られた時間の枠の中で説明されたいことすべてが伝えきれるか不安になる、スムーズに進めるためにも事前にカウンセラーに状況を理解しておいてもらいたいというお気持ちがあることは、当然理解できます。しかしながら、以下の理由により、ご夫婦のカウンセリングの場合は特に事前に資料を送っていただくことはお受けしておりません(紹介状は除きます)。まず、どちらかの方から先に情報をいただくことになると、スタートラインで同レベルにならないので、カウンセリングに支障が生じる場合があります。しかし、それ以上に、私どもの基本的な考えとして、ご夫婦の問題はご夫婦で話し合うこと以外に解決の方法はないと考えていることがあります。仮に物理的にお話合いができていたとしても、実質的には(問題を解決する目的では)話し合いが機能していないケースがほとんどです。そのためにご夫婦のカウンセリングではお二人がお話できるように様々なサポートをするというのが基本的なスタンスです。その対極にある、お二人の言い分を聞いて第三者であるカウンセラーが利害調整をするというようなアプローチは有効でないと考えています。そのようなアプローチはとらないので、言い分なり、それを少しマイルドにした「状況説明」を事前に片方の方からお受けすることは、スタートラインからぶれてしまいますので行いません。それでは、両方の方からお受けするなら良いか、となれば、それはカウンセリングというよりも書面審査という状況になってしまいます。ご夫婦のカウンセリングは、その場でお話いただくことを通してカウンセラーがご夫婦の関係性や現在とられているコミュニケーションの方法、ご夫婦うがうまくいかなくなるポイントを理解することができ、それを手掛かりに、ご夫婦のコミュニケーションのサポートをしますので、書面審査はなじみません。お辛い状況ですので「感情的」になられたり、うまく説明出来なのも当然のことです。しかし、それもまたご夫婦の状況ですから、その状況をご夫婦としてどう関わるかといったことにも焦点をあててカウンセリングが出来ると良いかと思います。カップルカウンセリングでは、まずそれぞれの立場からのお話をお伺いする流れになります。混乱されているのが普通ですので理路整然とお話いただけなくても構いません。裁判や調停ではないので、感じるままにお話しいただいた方が心理的な状況がよくわかりかえって良いぐらいです。必要な情報があればカウンセラーが質問いたしますし、補足説明をなさりたければ(面接時間の制約はありますが)基本的にいつでも可能です。ご自身のポイントをわすれないようにするために、メモ等をもってきていただくことは全く問題ありません。

夫婦でのカウンセリングの場合、パートナーの前で言いにくいこともあったりするのですが、個別に話をする時間を設けたほうがいいんでしょうか?

Q
初回に夫婦で一緒に受ける際は個別に問題の経緯を話す時間などは特に設けずそれぞれの前で話す形ですよね?
A
はい。
特にご希望がなければそのように致しております。
Q
話す事が多かったり、パートナーの前で言いにくい事があったりする場合はやはりまず個別にお伺いする方が良いのでしょうか?
A
さまざまな理由で、そのようになさる方もいらっしゃいます。個別にお話しすることの制約をご理解の上ご判断ください。
制約としては、
まずは守秘義務の観点から、個人でお伺いした話をカウンセラーから夫婦の面接の場に持ち出すことはありませんので、ご夫婦のカウンセリングになった時に、同じ話をもう一度していただくことになります。
ご夫婦の面接は、ご夫婦の面接で出た話のみを前提に進めることになります。
そういうやり方をするのは、カウンセラーは個人カウンセリングでは基本的にクライアント様のおっしゃることをそのままお聞きします。しかし、ご夫婦のお話をそれぞれ別々にお伺いすると、同じ事柄をお話になっているのに、とても同じご夫婦の共通の経験のこととは思えないほど違う話になっていることも少なくありません。
裁判所で行う調停のようなやり方であれば、双方を説得して利害調整をし、落としどころを見つけていくということもあるかと思いますが、私どものカウンセリングでは、お話の内容についてカウンセラーが価値判断や利害調整をすることはありません。なぜなら、それによって、おふたりともがすっきりとした気持ちになることはないからです。
ご夫婦の問題を(特に、一緒にやっていけるように)解決するためには、ご夫婦がきちんとお話する以外にないと考えています。
そのためには、現在お話がうまくいっていないわけですから(話をすることすらできない状態を含め)、かみ合うお話ができなくなっている構図を変えたり、そのスキルを身に着けていただく必要があると考えています。私どもは、あくまでもそのサポートをするというのが、お二人が納得できる解決につながる道だと考えているからです。

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