カウンセリング

女性と夫婦のためのカウンセリングTOP >  Q&A >  3.カウンセリングの対象になる方

学生でもカウンセリングを受けられますか?

Q
未成年の学生です。 カウンセリングを受けることはできますか?
A
未成年の方のカウンセリングもお受けしています。 カウンセリングを受けられることに不安があるようでしたら、詳細はオープンルームにおいでいただいてお聞きいただければと思います。 ただ、実際にカウンセリングを始めるとなると、ある一定の水準以上のカウンセリングを行っているところはどこもですが、料金的には決して安くないので、中途半端なことにならないよう、よくお考えの上ご利用ください。

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男性でもカウンセリングを受けられますか?

Q
「女性と夫婦のためのカウンセリング」とありますよね。 男性なのですが、カウンセリングは受けられますか?
A
設立の経緯から「女性と夫婦のためのカウンセリング」となっておりますが、現在はご夫婦の問題であるか否かにかかわらず、男性の方の個人カウンセリングもお受けしており、お一人でおいでになってる方は多くいらっしゃいます。 男性の方のカウンセリングについてはこちらをご覧ください。

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自分の性格や考え方で悩んでいます

Q
自分の性格や考え方のことで考えています。 こういう悩みはカウンセリングの対象でしょうか?
A
はい、カウンセリングの対象となる内容です。 カウンセリングを通じて、堂々巡りになってしまった問題の糸口や見落としていた解決法への道を探すお手伝いを提供できると思います。

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英語でのカウンセリングはお願いできるのでしょうか?

Q
パートナーはアメリカ人です。 日常会話程度なら問題ありませんが、難しい言葉・専門的な言葉の理解は難しいようです。 カウンセリングを英語で受けることはできるのでしょうか?
A
英語で対応ができるカウンセラーがおります。 英語でのカウンセリングをご希望でしたら、お申し込み時にその旨を受付までお伝えください。 詳しくは、こちらをご覧ください。

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